無添加ドッグフードおススメ




記憶の中の犬のことを思い出してください。

日本の飼犬は「番犬」として庭や玄関先につながれ、雨の日も風の日も、夏の暑い
日差しにも、冬の寒い
北風にも負けずに、犬小屋やお気に入りの場所をみつけて
大好きな家人のために生活を見守りながら暮らしていました。

その頃は犬のサロンなどなく、人間が使っている石鹸や水だけで庭先でカラダを洗
ってもらい、もちろん自然乾燥。被毛は伸ばし放題、洗毛
なんて1年に数回なんて
ワンちゃんはざらだったのではないでしょうか。

食事についてほとんどの家庭では、人間の残り物やご飯に汁物をかけ、少しお湯で
薄めたりしてあげたりして与えていたと思います。犬の体に悪いネギや玉ねぎなんて
気にしていたかしら…なんて思ったりしませんか?

その頃は犬専用のフードなんてほとんどなく、しばらくしてドッグフードが登場して
からでもなかなか犬の為だけに餌
を買う家庭は少なかったものです。

そんな時代から現在に近づくと人の生活環境も変わり、女性が働き少子化が進み、
犬、猫に対する考え方や思いもだんだんと変わり始めました。

「番犬」が仕事だった犬は野外生活から「家族の一員」として家の中の生活となり、
子供と同様に愛情いっぱい育てられ、人はペットに癒やしを求める様になりました。

お互い癒やし癒されるのですから、素晴らしい時代になりました♪

そして現在ペットブーム真っ只中。
犬、猫、ウサギ…人のペットに対する愛情は今もなお膨らみ続けています。
  


 第一次ペットブームで、ペットフードやおやつ、ペットグッズや洋服が続々と巷に増
えてきました。それは
日本だけでなく世界中のブームです。もちろん一番需要の高い
「ドッグフード」は世界中で作られる様に
なりました。
それぞれのワンちゃんに合わせたフードやおやつがいっぱい!
各ペットのオーナー様からはこの様な要望も出ました。

「なるべく安いドッグフードがいいわ」
「長く保存できるドッグフードはないかしら?」
「少量でお腹がいっぱいになるものがいいわ」

飼い主様のニーズの元、多種・多様なドッグフードが世界中で開発されました。
でもその結果残念ながら、捨てるような材料や副産物、犬の健康を阻害する添加物
を配合したフードが作られるという事になってしまいました。


「安い」= いらなくなったゴミ同然の食材、人が食べる部位以外のものを使用
「長期保存」 = カラダに有毒な化学保存料(BHAやBHTなど)を使用
「少量でお腹がいっぱい」 = 膨張剤を使用して腹持ちよくする     

などなど


そしてそんなドッグフードを与えられ続けたワンちゃんの体に異変が起こり始めました。
アレルギー皮膚疾患癌や内臓疾患など病気の発症率が増えてきたのです。

代2次ペットーブームと同時に、私たちのペットの健康に対する考え方が変わり始め
犬も人と同じように
体に良い食材、人工添加物を含まない健康志向のフードの開発が
進みました。

犬を家族として迎えた以上、より長く、健康的に犬生を送らせてあげたいですよね!
皆様の大切な家族、「愛犬」「愛猫」といつまでも元気に過ごせる様、愛犬のカラダ
の状態や環境に合せ負担のかからない食事を、飼い主様自ら考えていただく事」 
そのことこそが、とても大切な事だとBowBow!は考えます。


そしてそれが愛犬にとってのいちばん理想的な「犬ごはん」となるでしょう。


 

 
わたしたちがオススメしたいのは、愛犬の健康を守るフードです。


あなたの愛犬がどのような状態で、何を与えるのが一番よいか。
素材の新鮮さなのか、栄養分を損なわない様な加工方法なのか、犬の胃に負担を
かけない成分なのか、そして足腰を
強くし、毛艶を良くする成分なのか。

とにかく「愛犬の健康を守る」ということ。



「手作りフード」は愛情いっぱいごはんとして与えていただきたいのですが、実はワン
ちゃんに必要な栄養分が
不足し勝ちに、また、栄養過多になってしまったりすること
があります。手作りフード派のオーナー様には総合栄養食の
ドライフードとの兼用、
またはドライフードをトッピングすることをおススメしています。


大型犬のオーナーでもあり、犬の栄養学やホリスティックケアを学んだ目と老犬の
良い生活を学習して得た情報を糧に納得して選んだフードたち。

皆様にご紹介させていただきます。



●国産・無添加・新鮮素材と加工にこだわった、ドッグフードPRIMO    

●確かな素材にこだわったオーガニック認定プレミアムドッグフード   


ぜひ、お試しパックでその内容の良さを感じていただき、少量からはじめてみては
いかがでしょうか!
その他高たんぱく低カロリーのエゾシカ肉や新鮮素材にこだわ
ったドライフードもご用意してます。